勢陽組印 肉厚撥形異形煉瓦@桑名市柚井 他の撥形異形との比較。左端は東海道線複線化時(M31)の 12ft B。中央:木曽川橋梁 12ft 井筒 B。五六川橋梁など中山道線橋梁から使用。右:勢陽組印撥形異形(形状指示なし)。五條川橋梁、木曽川避溢橋などに採用され、撥―撥―撥段を積む。 投稿ナビゲーション ”||”印@和歌山市岩橋堺煉瓦 独立カナ添印@旧戸田家住宅 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ