西尾士族工場”□+一〇”@木曽川橋梁第七橋脚(初代)瓦礫 西尾士族工場の初期の識別印(東洋組~天工会社時代?)と考えていた長体四角+漢数字印。肉厚普通煉瓦に打刻されており、井筒間に架け渡した壁体に使われていたものとみられるが、濃尾地震の復旧で積み直しが行われていることを考えるとM24以降にここに持ち込まれたことになる。 投稿ナビゲーション 漢数字”五八”@木曽川橋梁第七橋脚(新)瓦礫西尾士族工場”九”@木曽川橋梁第七橋脚(初代)瓦礫 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 メール サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 Δ